上肢の理学療法-局所機能と全身運動を結びつけるインタラクティブ・アプローチ
地神 裕史 / 本
上肢の理学療法-局所機能と全身運動を結びつけるインタラクティブ・アプローチ本pdfダウンロード - 地神 裕史による上肢の理学療法-局所機能と全身運動を結びつけるインタラクティブ・アプローチは三輪書店 (2016/6/2)によって公開されました。 これには360ページページが含まれており、本というジャンルに分類されています。 この本は読者からの反応が良く、2人の読者から4.4の評価を受けています。 今すぐ登録して、無料でダウンロードできる何千もの本にアクセスしてください。 登録は無料でした。 サブスクリプションはいつでもキャンセルできます。
上肢の理学療法-局所機能と全身運動を結びつけるインタラクティブ・アプローチ の詳細
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タイトル
上肢の理学療法-局所機能と全身運動を結びつけるインタラクティブ・アプローチ
作者
地神 裕史
ISBN-10
4895905551
発売日
2016/6/2
カテゴリー
本
ファイルサイズ
23.77 (現在のサーバー速度は29.35 Mbpsです
上肢の理学療法-局所機能と全身運動を結びつけるインタラクティブ・アプローチ本pdfダウンロード - 内容紹介 身体機能と応用動作をつなぐためのインタラクティブ・アプローチ 中枢神経疾患の上肢の筋緊張を調整したところ歩容が改善した経験はないだろうか? 上肢などの局所に対する直接的なアプローチが全身運動を変化させるきっかけになることもあれば、局所以外の部位にアプローチすることで局所機能障害を変化させることがある。 本書では上肢の疾患、症候に対する基本的な知識を整理し、「局所」と「全身運動」をつなぐ双方向のアプローチ(インタラクティブ・アプローチ)に着目して解説。上肢に関する「神経生理」「機能解剖」「徒手検査法」「脳画像の読み方」に加え、臨床で関わる頻度が多い20の疾患(中枢神経疾患、末梢神経疾患、整形外科疾患)について新進気鋭の執筆陣によって基本知識とアプローチを紹介。 機能的な制限の改善から応用的動作への発展を目的としたリハビリテーションをするためのセラピスト必携の一冊。 著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より) 地神/裕史 理学療法士(骨関節系・基礎系専門理学療法士)。博士(医学)、日本体育協会公認アスレティックトレーナー。2003年東京都立保健科学大学卒業。東京厚生年金病院(現JCHO東京新宿メディカルセンター病院)。2007年首都大学東京大学院保健科学研究科地域理学療法学分野博士前期課程修了。修士(理学療法学)。新潟医療福祉大学医療技術学部理学療法学科、助手(2008年、助教)。2012年東京工科大学医療保健学部理学療法学科、助教(2014年、講師)。2013年新潟大学大学院歯学総合研究科整形外科分野博士後期課程修了。博士(医学)。2016年国士舘大学理工学部健康医工学系、准教授 斉藤/秀之 理学療法士(専門理学療法士、認定理学療法士)、博士(医学)。1988年金沢大学医療技術短期大学(現金沢大学医学部保健学科)卒業。1993年藤井脳神経外科病院リハビリテーション科、主任。1997年筑波記念病院リハビリテーション科、科長。1999年筑波大学大学院医科学研究科医科学専攻修士(医科学)。2002年筑波大学大学院博士課程医学研究科環境生態系専攻博士(医学)。2012年筑波記念病院リハビリテーション部、部長。2013年筑波大学、客員教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
カテゴリー: 本
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整形外科のクリニックで働いている理学療法士です。お世話になった先生が書いている項目があったので買って読んでみました。はじめインタラクティブアプローチってなんだろうと思いましたが、読んでみて痛みや機能障害の原因はそこ以外の場所も影響している、ということを症例を挙げながら丁寧に説明していて、なるほどそういうことかと理解できました。実習生に、なんで今そこにアプローチしてたんですか?と聞かれる事が多いのでこの本の内容を参考にできると思いました。
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